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シュッグ ソノマ・コースト ピノ・ノワール [2005]

久々のテイスティングレポートです。(爆
今までのペースで、週4本アップしていると、肝臓が持ちません!(笑
それより、翌日の仕事に影響が…
今後は、週1回ペースでレポートをアップしていく予定です。

今日は、カリフォルニアのピノ・ノワールです。
ブルゴーニュ、コート・ド・ニュイのワインがほとんどを占めるこのブログですが、一応ほかの地域も飲んでいることは、飲んでいるんですよ。
ただ、レポートする気分になれないだけで。(謎

シュッグ ソノマ・コースト ピノ・ノワール [2005]

シュッグというワイナリーは全く初耳でしたが、生産量の30%をヨーロッパへ回すほど、評価は高いそうですから、かなり期待がもてます。
と言いながらも、詳しいことが解りませんでしたので、さっさとレポートです。(爆

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カレラ・ピノノワール・セントラルコースト[2004]

今日は久々のカリフォルニア・ワインです。
ワイナリーは、カレラ。
言わずと知れた、カリフォルニアのロマネコンティと呼ばれるワインを造り出しています。

ロマネコンティを称されるに当たっては、様々な伝説的逸話がまことしやかに囁かれています。
人工衛星を使って、ロマネコンティに匹敵する土壌を探したとか、ロマネコンティの畑の苗木を使っているとか… 果たして何処までが噂で、何処までが本当なのか、こればかりはオーナー自身も明言されていないようで、真相は闇の中です。(笑

このブログでも“ジャンセン”“ミルズ”“リード”“セレック”という畑のワインをご紹介をしてきましたが、何故か今頃になって、広域名“セントラルコースト”をご紹介することになりました。

カレラ・ピノノワール・セントラルコースト[2004]

ラベル写真をご覧いただければ解るとおり、冷やして飲んでいます。
これは、飲んだお店がオープンカフェ型式でしたので、夜とはいえ、すぐにワインの温度が上昇してしまうのを防ぐ目的もありました。

では、テイスティング・レポートです。

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カベルネ・ソーヴィニヨン[2000]クロ・デュ・ヴァル

今日はカリフォルニアのカベルネです。
クロ・デュ・ヴァルは以前にピノ・ノワールもレポートしましたが、非常に元気で良質なピノでした。
今回はカベルネということで、ボルドーとの比較になると思います。

カベルネ・ソーヴィニヨン[2000]クロ・デュ・ヴァル

このクロ・デュ・ヴァルというワイナリーは、ボルドー出身のベルナール・ポーテが興したもので、設立4年後のカリフォルニアとフランスワインの比較試飲では、カリフォルニアを代表する5本のカベルネの1本に選ばれています。さらにその10年後には「クロ・デュ・ヴァル カベルネ・ソーヴィニヨン」が、第1位を獲得しました。

では、テイスティングレポートです。

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セレック [1998] カレラ

カレラシリーズの最後はセレックです。
他にもシリーズはありますが、あいにくまだ私は飲んでおりませんので。
とりあえず、今回でキリです。

前出3つの畑の位置から比べると今回のセレックはインディアン・クリークを挟んで、リードの北側に位置します。
これはカレラのラベルに地図がありますので、機会があればご覧ください。

では、テイスティングレポートです。

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リード [1998] カレラ

連発でカレラシリーズです。
今日はリード。

リード [1998] カレラ

では、テイスティングレポートです。

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ミルズ [2000] カレラ

ブログのカテゴリを地域ごとに区分し直しました。
そしたら、予想通りというか、、、フランスブルゴーニュばかりのレポートになっていますね。(苦笑

ちょっと少ないところを補強します。
と言っても他の地域はそれほど飲んでいませんので、知れたモノですが。

とりあえず、カレラシリーズから(相変わらずピノです:爆)

カレラは以前にジェンセンのみ取り上げていますのでそちらも良かったらご覧ください。

カレラと言えばロマネ・コンティ。
ロマネ・コンティに対抗できるワインをつくるべく、土壌からこだわり、ついにはカリフォルニアでロマネコンティの畑にそっくりな条件の土地を見いだしたというこだわりのワインです。 何処までが真実かは解りませんが、土地探しの際には持てるだけの科学技術を駆使し、人工衛星まで使ったとか… 苗木はロマネコンティからの移植だとか… ま、いずれにしても山の中の土地をわざわざ開墾したことは事実ですし、できあがったワイン(特にジェンセン)は入手は極めて困難なほど人気があることも事実です。

コミック「ソムリエ」の第6話では、100万ドルの小切手を賭けたブラインドテイスティングの場面でカレラ・ジェンセンが登場します。
主人公:佐竹城はジェンセンの特長を「グラスに残るワインの粘着性は高い、北の地方か、香りは複雑、鮮烈なイチゴやプラムの香り、土臭さや動物的なニュアンスすらある、ヴェルヴェットのような舌触り、アルコール分が高く、果実味と強いミネラルを感じる。ヴォーヌ・ロマネ村の極端にブドウの収量を減らして果実を凝縮させる生産者、間違えようがない。ロマネ・コンティだ!」と一端は間違えた答えを導き出します。
最終的には相手の好みを読み取り、それがカレラ・ジェンセンであることに気が付くのですが。

ミルズ [2000] カレラ

さて、今回はミルズです。

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「ソムリエ」カレラ・ジェンセン

2回目のテイスティングレポートは「ソムリエ」から。
「カレラ・ジェンセン」です。

カレラ・ジェンセン

第6話に登場し、主人公:佐竹城がブラインドテイスティングでロマネ・コンティと間違えそうになる一品です。
残念ながら(当たり前ですが)私はロマネ・コンティを飲んだことがありません。
従って、似ているかどうかの判断は出来ません。(泣

では、テイスティングレポートです。
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